メタボリックシンドローム予防・改善システム ヘルスジャッジ2008 HJホームホーム
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よくある質問

Q1
ヘルスジャッジを利用するのにタッチパネルが必要ですか?

A1
タッチパネルは必須ではありません。マウス操作でも十分に利用できます。ただ、待合い、イベント等でご利用いただく場合、タッチパネルの方がパソコンに不慣れな方でもスムーズに操作できると思います。

NEC製タッチパネル機能付きパネルコンピュータは当社にて取り扱っております。詳しくはコチラ

Q2
タッチパネルのレンタルはできますか?

A2
レンタルは可能です。当社の保有台数も少ないので台数に限りがありますが、パネルコンピュータとモバイルプリンタを貸し出しできます。イベント等で一時的に利用される場合にお勧めです。詳しくはコチラ

Q3
Windows98、MEに対応していますか?

A3
残念ながらWindows98、MEには対応しておりません。ヘルスジャッジはWindowsVista、XP、2000に対応しております。マイクロソフトの.NET Framework 2.0がWindows2000からの対応のためです。

Q4
栄養指導でも利用できますか?

A4
ヘルスジャッジには個人管理機能はございませんが、短時間の問診でわかりやすい結果表を印刷できるので、栄養指導でも十分にご利用いただけます。

Q5
食事バランスガイドに対応していますか?

A5
対応しています。食事バランスガイド機能はガイドラインに沿って開発しております。短時間でSV(サービング)を計算することができます。

Q6
結果表以外に印刷できるものはありますか?

A6
4種類(糖尿・脂質異常症・高血圧・骨粗鬆症)の生活習慣病別お勧めレシピと、運動のエクササイズ、年齢別食品構成を印刷できます。

Q7
体験版はありませんか?

A7
体験版はございます。資料請求していただいたお客様に体験版CDをお送りしております。資料希望でヘルスジャッジをチェックして資料をご請求下さい。詳しくはコチラ

また、ナレーション付きオートデモをネット上で公開しております。詳しくはコチラ

Q8
食事調査で使用できますか?

A8
ザックリとした一日分の傾向を見る調査であれば可能かと思われます。食事診断モードを利用することで対応できるかもしれません。
ヘルスジャッジは短時間でわかりやすい結果表を作成できますが、栄養価計算ソフトと比べると料理データが少ないので傾向を見る程度になると思います。
あと、個人管理機能はありませんので食事内容を履歴で残すことはできませんが、分析結果を一覧のCSV形式で保存することは可能です。
体験版をご確認いただき実際の運用と照らし合わして検討してみてください。

Q9
診断結果は保存できますか?

A9
CSV形式になりますが生活習慣病リスク診断と食事診断の分析結果を保存できます。

Q10
ヘルスジャッジの問診項目を教えてください。

A10
生活習慣病リスク診断の問診項目をPDF形式で閲覧できます。
詳しくはコチラ(PDF形式:93KB)

Q11
ヘルスジャッジに収録されている食品・料理データを教えてください。

A11
ヘルスジャッジには約330件の一般的な食品・料理データが収録されています。
詳しくはコチラ(PDF形式:3.2MB)

 

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